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田舎暮らしと虫情報カテゴリの記事一覧
田舎暮らしは虫との共生
田舎暮らし、といえば虫はつきもの。
ナゼって、自然の多い場所に住むのですから!
住んだ後で後悔しないためにも、「田舎は都会より虫が多い」と知っておくだけでも違ってきます。
虫、といってもヤブ蚊などから始まり、ブト、アブ、ムカデ、イモムシ、その他、見たこともないような虫がたくさんいます。
でもご安心ください。
怖がらなくて大丈夫です。
田舎に住みだすと、自然と対策の知恵もでてきますし、対策さえこうじていればたいしたことはありません。
それらは、適正な季節に、適正な場所に、適正な数がいますから、よほどすき間だらけの家に住まない限りにおいては、都会よりも少なく感じると思います。
都会で害虫といえば、ゴキブリが代表されるかと思いますが、田舎ではゴキブリは、家の中にいる害虫ではなく、山の腐葉土に住む昆虫です。
適正な季節に、適正な場所に適正な数がいる、という一例です。
都会のゴキブリにはホント、参りますよね。
夏も冬もあったもんじゃない!
自給自足用の畑仕事やガーデニングをする際は、ガーデニング用の手袋をされることをオススメします。
日焼け予防の為の帽子やタオル、その他で虫からの被害を抑え、おしゃれもしながら畑仕事!
田舎でのんびり暮らす=スローライフはおしゃれが肝心ですね〜。
私はアロマ(精油)で虫除け対策スプレーを自作して今年も大丈夫でした!
ナゼって、自然の多い場所に住むのですから!
住んだ後で後悔しないためにも、「田舎は都会より虫が多い」と知っておくだけでも違ってきます。
虫、といってもヤブ蚊などから始まり、ブト、アブ、ムカデ、イモムシ、その他、見たこともないような虫がたくさんいます。
でもご安心ください。
怖がらなくて大丈夫です。
田舎に住みだすと、自然と対策の知恵もでてきますし、対策さえこうじていればたいしたことはありません。
それらは、適正な季節に、適正な場所に、適正な数がいますから、よほどすき間だらけの家に住まない限りにおいては、都会よりも少なく感じると思います。
都会で害虫といえば、ゴキブリが代表されるかと思いますが、田舎ではゴキブリは、家の中にいる害虫ではなく、山の腐葉土に住む昆虫です。
適正な季節に、適正な場所に適正な数がいる、という一例です。
都会のゴキブリにはホント、参りますよね。
夏も冬もあったもんじゃない!
自給自足用の畑仕事やガーデニングをする際は、ガーデニング用の手袋をされることをオススメします。
日焼け予防の為の帽子やタオル、その他で虫からの被害を抑え、おしゃれもしながら畑仕事!
田舎でのんびり暮らす=スローライフはおしゃれが肝心ですね〜。
私はアロマ(精油)で虫除け対策スプレーを自作して今年も大丈夫でした!
田舎暮らしと虫情報-ムカデが出た
田舎暮らしは物件から 田舎暮らし古民家移住
田舎うさぎです。
いやあ、田舎うさぎの住む鹿児島県霧島山麓は、この季節になるとお決まりの虫ムカデが出ます。
一昨日辺りから急に冷え込み始め、季節の変わり目を感じていました。
早朝、玄関を開け、第一歩を踏み出した、その瞬間・・・
??なんだ?この茶色の枝は?
見つめること3秒・・・
枝じゃな〜〜〜〜い!!
ム、ムカデ、ムカデですよ〜・・・・・
怖ッ。
都会では見たことがなかった生き物の1つでもあり、一番苦手な虫にもなりました。
ムカデに噛まれれば、相当痛いらしく、うっかりしたら死ぬこともあるそうです。
ある人は、寝ているときに、首の下にモゾモゾっと感じ、「あ!この動きはムカデだ!」ということで、とにかく行き去るまで、じ〜〜っと息を殺し動かずにいたのだそうです。
ご近所さんからムカデに噛まれたときの応急処置用のお薬。
アルコール(焼酎でも可)にドクダミの花をつけ込んだモノ。
田舎暮らしでムカデにカプリと噛まれない為のコツ!
1.お布団を引いたら、ムカデがいないか、確認。
2.外に掛けてあるタオルは、いきなり手を拭かず、まずはパタパタしてから使う。
3.外に干した洗濯物は必ずよくはたいてから取り込む。
4.ムカデは春と秋の季節の変わり目にでるので、その時期は観察魔になる!
どうか、今年も作った「ムカデ対策」が役に立ちませんように。
田舎暮らしは物件から 田舎暮らし古民家移住トップへ
田舎うさぎです。
いやあ、田舎うさぎの住む鹿児島県霧島山麓は、この季節になるとお決まりの虫ムカデが出ます。
一昨日辺りから急に冷え込み始め、季節の変わり目を感じていました。
早朝、玄関を開け、第一歩を踏み出した、その瞬間・・・
??なんだ?この茶色の枝は?
見つめること3秒・・・
枝じゃな〜〜〜〜い!!
ム、ムカデ、ムカデですよ〜・・・・・
怖ッ。
都会では見たことがなかった生き物の1つでもあり、一番苦手な虫にもなりました。
ムカデに噛まれれば、相当痛いらしく、うっかりしたら死ぬこともあるそうです。
ある人は、寝ているときに、首の下にモゾモゾっと感じ、「あ!この動きはムカデだ!」ということで、とにかく行き去るまで、じ〜〜っと息を殺し動かずにいたのだそうです。
ご近所さんからムカデに噛まれたときの応急処置用のお薬。
アルコール(焼酎でも可)にドクダミの花をつけ込んだモノ。
田舎暮らしでムカデにカプリと噛まれない為のコツ!
1.お布団を引いたら、ムカデがいないか、確認。
2.外に掛けてあるタオルは、いきなり手を拭かず、まずはパタパタしてから使う。
3.外に干した洗濯物は必ずよくはたいてから取り込む。
4.ムカデは春と秋の季節の変わり目にでるので、その時期は観察魔になる!
どうか、今年も作った「ムカデ対策」が役に立ちませんように。
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田舎暮らし 古民家 物件のデメリット
田舎暮らしも完全に慣れたとはいえ、1つだけ慣れないことがあります。
それは、家の中への「虫」の侵入。
昨日なんぞは、春の気配につられてかお風呂場に、ばかでっかい
「ナメクジ」君が鎮座していたのですよ〜。
もう、親指の太さで長さ10センチのナメクジですよ。。
ちょっと、想像してみてください。
こっちは、良い気分ですっぽんぽん。
ガチャっと風呂場のドアを開けた瞬間、肌色のナメクジ君がじ〜っと
こちらを見ているんです。
つい一昨日、シーラーというすき間を埋めるような樹脂でお風呂場に
アリ一匹入れないように、外壁を修繕したばかりだというのに!!
いったいどこから入って来るのか、いまだにわかりません。
引越当初に、お風呂場にゲジゲジとムカデが出没したので、
シーラーで修繕し、毎年春前には再度見直しして、、、。
よし、今年こそはどこからも虫は入ってこないな、と目視しているのに〜。
そう考えると、田舎暮らしの一番の敵?は、虫かもしれませんね。
あ、ちなみに、今日は玄関のレールのすき間に「ムカデのこども」が
いました。
春ですね〜〜と、のんびりした気分でいるのに、虫達は邪魔するのです。
田舎暮らしするとき、その近辺に出没する虫について、聞いておくのも
大事かもしれませんよ〜〜。
【古民家物件のデメリットはすき間だらけである!!】
それから、ご主人さま、この虫問題で、田舎暮らしができないことが
多いって知っていましたか?
もしご夫婦そろって田舎に暮らす場合、(それがベストですけどネ)
今のうちから奥さまには、虫に対する免疫をつけておくことをオススメ
いたします!
そうはいっても、田舎暮らしのスローライフの贅沢さからみれば、
古民家のデメリットも愛おしいです。
ラブラブ古民家暮らし!
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